
再生を描いた最も分かりやすい映画。
文句なし!
より残酷に
ワタクシ、ロボコップという映画が大好きです。GANTZ の奥 浩哉 氏も好きな映画の1つにあげられてました。たしか中学校の頃友達にビデオで見せられたんですが、主人公が殺されるシーンがひどく残酷でびっくりしました。しかし、そこから再生するロボコップがかっこいいんですよね。本当に見せ方がうまい。
ドラマ版しかみたことない友達がいてロボコップのどこがおもしろいのか?とかいってたんですが、この1を見せたら認識を改めましたね。同じ題材でも作り方によってこうも違うのかと考えさせられました。
ちなみにうちの父親はよくロボコップのことをロボコックと言ってました。ロボコックさんという本が昔あったと友達が言ってましたが本当なんでしょうか?
ちなみにロボコック―ジャンク・ボーイ番外編 という国友 やすゆき氏が描いた漫画を古本屋で見かけたことはあります。なんか下ネタのダジャレを思いついてそれをそのまま漫画にしんじゃないかって思いましたが(笑)
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